【風祭ゆき】ロマンポルノ出身の美人女優としてヌード・濡れ場を披露!一般作品でも本格派女優として活躍!
ロマンポルノ映画で圧倒的な存在感を示した風祭ゆきさん。圧倒的な美貌を備え、スレンダーな肉体でも世の男性を魅了しました。今回の記事では、そんな風祭ゆきさんに焦点を当て、その全盛期の活躍ぶりや代表作品を振り返っていきたいと思います。ヌード・濡れ場についてもリサーチしていますので、ぜひ記事をご覧になってくださいね。
ミドル世代なら1度はお世話になったであろう日活トップ女優!『風祭ゆき』をご紹介!!
1980年代始め数多くの日活ロマンポルノ作品で世の男性を魅了してくれた風祭ゆきさん。ミドル世代の健全な男子だったら1度はお世話になったと思います。そんな風祭ゆきさんを追ってみました。
日活ロマンポルノは1971年(昭和46年)11月に『団地妻 昼下りの情事』(白川和子主演)と、『色暦大奥秘話』(小川節子主演)を第1作としてスタートしました。以降、谷ナオミ(初代SMの女王)、田中真理、宮下順子、原悦子、泉じゅん、鹿沼えり、東てる美、高倉美貴、朝比奈順子、風祭ゆき、水原ゆう紀、美保純、可愛かずみ・・・数多くのスター女優が生れました。伝説の日活ロマンポルノの世界を支えた人気女優55名を振り返ってみましょう。