J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。
1960年代後半から、男性主体のお色気歌謡が生まれ、70年代の全盛時代を迎えた。その後女性が主体のセクシーソングへ変わっていく。現在では考えられないほど過激な歌詞や、アイドルが歌う思わせぶりなセクシーソングなどエロかった女性歌手を紹介する。
グラビアアイドルからミリオンヒットアーティストに!華原朋美さんのヒット曲まとめ
元々はグラビアアイドル。小室哲哉さんプロデュースで、小室ファミリーとしてブレイクした華原朋美さん。華原さんのヒット曲をまとめました。
美の象徴だった資生堂CM!70~80年代の資生堂モデルと名作揃いのタイアップ曲をお届け!
資生堂VSカネボウという化粧品メーカーのCM対決が楽しみだった時代がありましたね。化粧品のCMモデルに選ばれるという事は、美しさは勿論のことその時代の美を象徴する魅力がありました。「次のキャンペーンモデルは誰だろう?曲は?」と、化粧品は買わなくても(笑)CMだけは楽しみにしていた頃~ あの頃の資生堂モデルを名作揃いのタイアップ曲と共に振り返ります。目と耳で懐かしんで下さいね!
モデル・石川亜沙美さんは引退していなかった!ケツメイシ旦那と略奪婚するも離婚した理由は大病と関係ある?
全日本国民的美少女コンテストのモデル部門賞受賞して芸能界に入った石川亜沙美さん。中学生で雑誌モデルとして活躍し、スラっとしたスタイルと、大人びた顔立ちで女性ファンも多かった中で、自身が大ファンだった、ケツメイシのRYOJIさんと略奪婚と言われましたが、結婚して幸せでいるものと思いきや、現在は離婚されています。その離婚理由が公表されていない中で、元旦那の大病公表で何か関係があるのか?そして、現在の石川亜沙美さんの姿も気になります。
絶対的な美人といえる70年代の夏木マリ。その色気はハンパなしっ!です。
1973年の「絹の靴下」でブレイクした夏木マリは、お色気全開!ハンパないほどエロチックだったのですが、なんと、当時まだ21歳!今振り返ってみると、そのエロさ、美しさは驚異的だなぁと改めて思う次第です。
お色気を感じる歌手NO.1♡安倍律子の不倫や失踪騒動の真実・現在の画像
安倍律子は、1970年に「愛のきずな」で歌手デビュー。歌の上手さと美貌、お色気に悩殺されました。約半世紀にわたる歌手活動では47曲を発表しています。不倫や失踪騒動を経て。現在は、安倍里葎子名でコンサートを行っています。70歳を迎える安倍里葎子の現在の画像も紹介します。
デビュー当時はアイドル的な扱いだった竹内まりやは、自作曲をほとんど発表していません。そのかわり作家陣は、山下達郎をはじめとして、加藤和彦、細野晴臣、大貫妙子、林哲司、伊藤銀次に杉真理などとんでもない実力者ぞろいなんです。しかし、それより何より、彼らが提供した曲を歌う竹内まりやがカワイイ!
80年代にメディアに出ることなく活動した、謎の美女と呼ぶにふさわしい「門あさ美」を憶えていますか?
美人です。この上なく美人です。しかし、ほとんどメディアに出ることなく、コンサートすら行わなかった門あさ美。いま改めて彼女の曲をきくとその美貌とセクシーな声、意味深な歌詞にきっとやられてしまいますよ!
やっぱりカワイイ80年代前半のキョンキョン。デビューから「なんてったってアイドル」になる前の小泉今日子をチェック!
アイドルらしからぬアイドルであったにも関わらず「なんてったってアイドル」と言い切ってみせたキョンキョン。そんな小泉今日子ですが、さすがにデビュー当時は初々しくキャッチフレーズの「微笑少女」そのまんまでした。改めてキョンキョンのキュートな魅力をチェックしてみましょう。
年端もいかない若い女の子や男の子が、エッチな歌詞の歌を一生懸命歌う…。そんな見るもの・聴くものに背徳感を与える70年代~90年代にかけてのエロいアイドルソングを、今回は独断と偏見により5段階で評価しながら紹介していきます。
買えばおっぱいに触れる!幻のシングル『泣くなおっぱいちゃん』
「シングルを買えばおっぱいにタッチできる」…。殿方であれば、なんとも興味を惹かれるうたい文句ではないでしょうか?そんなキャンペーンを実際におこなった40年以上前のシングル『泣くなおっぱいちゃん』について紹介していきます。
2017年にデビュー55周年を迎えた木の実ナナ。彼女の生まれた町の様子とデビュー当時の画像、歌手から舞台女優に転身した木の実ナナの軌跡を追ってみた。印象に残る、角川映画『汚れた英雄』感動ドラマ『オレゴンから愛』の画像などを集めてみた。
マリアンヌ・フェイスフルは、破滅的な人生を送った最高のファム・ファタールである!
美しく可憐なアイドルだったマリアンヌ・フェイスフルは、デビュー間もなくにしてスキャンダルまみれとなってしまいます。堕ちた天使と言われ、70年代半ばまで最悪の人生を過ごすことに。その間、精神的に追い詰められ、酒や煙草、ドラッグに侵され美しかった声はハスキーなものとなってしまいますが、それを武器に誰にも真似のできない素晴らしい作品を作り出すことになります。
演歌歌手の藤圭子は旅芸人の子供として生まれ、中学を卒業して上京、1970年代に演歌歌手として活躍した。宇多田ヒカルの母親だ。2013年に西新宿のマンションから転落死した。 藤圭子さんのデビュー当時からの貴重な映像や画像を集めてみました。
デビュー当時のデビー・ギブソンをみた男子学生は誰もがこんなガールフレンドが欲しいと思ったに違いありません!現在ではアイドルからの脱却を図ってデボラ・ギブソンと名前を変えてしまっていますが、そんな必要はありません。デビー・ギブソンは永遠のアイドルなんです。
ムード演歌の女王【青江三奈】官能的とも妖艶とも称された青江三奈の歌声に隠された素顔とは・・・?
歌中の『あーん、あーん』というため息のような吐息のような囁きが、多くの人々の心を魅了し、100万枚という大ヒットを記録した「伊勢佐木町ブルース」。いわゆる美しい歌声しか受け入れられなかった当時の歌謡界において青江三菜さんのハスキーボイスは、世の中に衝撃を与えました。昭和の歌謡史に名を残した彼女の活躍と、それを陰から支えた一人の男性の存在。「普通の女の子」だった青江三菜さんは花礼二さんの手によって銀座の人気クラブ歌手として花開きます。
女版B'zとも称されたMANISH(マニッシュ)!美女だけどボーイッシュ!
高橋美鈴(Vo)、西本麻里(Key)の2人組ユニットMANISH(マニッシュ)。90年代、アニメ「スラムダンク」エンディングテーマ曲「煌く瞬間に捕われて」などのヒット作を連発。織田哲郎や大黒摩季が楽曲の制作に関わっていた。
ビニ本といってわかる世代は…笑。谷村新司は、エロ本屋の店員だった!その彼は、今激痩せ!
ビニ本 5000冊のコレクターと言われた谷村新司さんが、一時期はビニ本を売っていた!エロを通じて、デーモン小暮さんとつながってた!最近は、激痩せで話題になっているが・・・
『学園祭の女王』森川美穂がまだアイドルだった1986年に発売したシングル『姫様ズーム・イン』。 乱暴な言葉遣いで「姫はじめ」「決めてくれよ今夜」「芯まで熟れているのに」と下ネタをバンバン直球で投げまくる。
『キララとウララ』斬新なテクノ歌謡でデビューした美少女アイドル・デュオ
メンバーのキララ(大谷香奈子)が小室哲哉の元妻であったことでも知られる美少女アイドル・デュオ『キララとウララ』。 先進的で斬新なテクノ歌謡を打ち出しながら、ブレイクすることなく1986年に解散。 当時は『ピンクレディー2世』と呼ばれ、現在では『昭和のPerfume』と言われる異色のアイドルについて動画&画像による活動詳細と、メンバー二人の現在を紹介。