エロ本が落ちていそうな場所
現在はエロ本の需要が減ってしまったのか、落ちていることが少なくなりました。そこで、子供の頃を思い出してよくエロ本が落ちていそうな場所を振り返ってみましょう。
公園の植え込み
公園のイラスト | かわいいフリー素材集 いらすとや
公園は定番ですね。しかも植え込みや、ちょっと人が少ない公園は確率アップでしたね。しかし、雨に濡れて、また乾燥してカピカピ状態。
土手もお約束
土手のイラスト(背景素材) | かわいいフリー素材集 いらすとや
「土手にエロ本が落ちていた」という話はよく見聞きします。なぜか大量に散乱していることも。土手は木が少ないので発見確率は高いですが、拾うのも人の目を気にしなければならないのが難点…。
田舎の山道
田舎だと生活道路にもなっている山道とかでも、いきなり落ちていたりします。この場合、大人は見て見ぬふり、少年たちは興味あるけど拾いに行けない、みたいな状況になり、回収は夜が無難でしょう。しかし、なんで道端に落ちてるんだろう…。家に持って帰れなくて捨てるんでしょうか?
それにしても、なぜか落ちているのはエロ本ばかり
普通の雑誌よりも、なぜかエロ本ばかりが落ちている。読み終わって捨てるのに困った人が放置していくのか?ここで読んで捨てるのか?当時は謎が多かったですね。
エロ本自動販売機
中学生ぐらいになると自分で買ってみたくなる。もちろん普通の書店では中学生にエロ本を売ってくれません。そこで、エロ本自販機で買うようになる。
中学生のころ、みんなで金を出し合って自販機でエロ本買ったらポリスメンが見てて没収ー。
なんてことも。
個人経営の書店の前にも
昼間はあまり目立たないが、夜になると光って目立つ。塾帰りの中学生がドキドキしながら買う場所ですね。出てくるときの音が妙に大きくて、誰もいないのに辺りを警戒したものです。
暗闇にひかる小さな自販機…。明るい家族計画!懐かしのコンドームが面白い! - Middle Edge(ミドルエッジ)