あの「わらべ」の元メンバー、倉沢淳美の長女「ケイナ」が水着グラビアを披露!!
80年代に一世を風靡した女性アイドルグループ「わらべ」の元メンバー・倉沢淳美の長女、ケイナが8月27日に発売された「週刊プレイボーイ」9月10日号で水着グラビアに初挑戦していることが明らかとなりました。
こちらがケイナです!
母との対談も掲載!
ケイナは1999年1月5日生まれ。倉沢淳美とオーストラリア人の父親との間に生まれた長女で、オーストラリアに長年在住し、現在はドバイのパーム・アイランドで家族とともに生活しています。今回のプレイボーイでは、水着グラビアだけでなく母・倉沢淳美との対談も掲載されているとのこと。
わらべと言ったら「めだかの兄妹」!!
テレビ朝日系で放送されていた「欽ちゃんのどこまでやるの!?」から誕生した高部知子、倉沢淳美、高橋真美の3人から成る企画ユニット「わらべ」。華やかなアイドルが多くいた中で、その素朴な雰囲気が逆に人気となりました。そして、1982年にシングル「めだかの兄妹」を発表し、大ヒットを記録します。
そして、1983年にはセカンドシングルとして「もしも明日が…。」を発表。ミリオンセラーに迫る売り上げを記録し、わらべ最大のヒットシングルとなりました。「めだかの兄妹」よりもこっちの方が売れてたんですよね。
テレビのバラエティ番組全盛の当時、国民的アイドルユニットであった「わらべ」。彼女たちの人気に、倉沢の娘・ケイナはどこまで迫れるのか?今後の活動に注目が集まります!
ケイナのインスタはこちら!
Kayさん(@k_ayna) • Instagram写真と動画