Tフロントで過激の最先端を走り抜けたピンクサターン
ピンクサターン(Pink Saturn)
熱湯コマーシャルにも出場
なんと、Tフロント姿で街中へ繰り出すピンクサターン
勢いに乗ってDVDも発売!
Tフロント全開!ピンクサターン動画集
ピンクサターンの解散とメンバーのその後。
その過激さで話題となったピンクサターンだが、歌も売れず徐々に飽きられ3年ほどで解散することになる。
三井麻由理(三井優里)
三井は「一番つらかったのはダイエットですね。ちょっと体重が増えると、すぐチェックが入る。例えば、来月グラビアの仕事があると、“野菜だけの食事にして1週間で7キロやせろ”とかボクサー並みの減量を強いられてました」
「ちょっとズレるとヘアが丸見えになっちゃう。で、両面テープで肌と衣装を張り付けて、“事故”を防いでました、ハハハ。ただ、かぶれてかゆいのと、お給料が5万5000円とチョー安いのには参りましたね」と当時を振り返った。
「機会があったら、もう一度芸能界で活動したいですね。もうひとつの夢はセレブ婚! ところが、現実は厳しくて。実は14年前から都庁勤務の4歳年上のカレと付き合ってるんです。そのカレがイケメンとは言い難い。去年の誕生日に20万円のヴィトンのバッグをプレゼントしてくれたんだけど、正直、ワタシにとってキープ君がせいぜいで。その前のカレは東大卒、厚生労働省勤務だった。学歴、家柄は文句なし。その代わり、毎日、お母さんがコーディネートした洋服を着てくる、ヒドいマザコンでした。30にもなって気持ち悪いでしょ。まあ、ワタシもそれなりのトシになったこともあり、あと1年でいい人が現れなかった場合、都庁のカレと結婚するしかありませんね」と語っており、甲府市内でスナックを経営する母親とふたり暮らしとのこと。
松原理恵、佐々木洋子については解散後の消息は不明。
現在は結婚し、幸せに暮らしているのでしょうか。