「デラべっぴん」とは?!
デラべっぴん No.25 1987年12月号 雑誌 – 1987 英知出版 (編集)
デラべっぴん2001年9月号
デラべっぴんNo.38(1989年1月号) 挑発遊戯図鑑
当時、コンビニで手軽に安価で手に入れられて、そこそこ過激なエロ本として、重宝しました。学校でも知らない男子はほとんどいませんでした。
人気コーナーだった「性知識講座」
デラべっぴんNo.52(1990年3月号)性知識講座・第6弾!連射可能な怒涛のPOSE編・抜かずの3体位
デラべっぴんNo.40(1989年3月号)性知識講座
デラべっぴんNo.62(1991年1月号) 性知識講座。 「科学的実証実験で知る"オンナの快感の不思議" 『女の絶頂』徹底解明! オナニー vs SEX」
『抜かずの3体位 連射可能な怒涛のPOSE編』、『逆ソープテクニック・女の「体」操縦法』など、非常に興味深いテーマを毎回取り上げていて、当時のチェリーボーイたちはこれを読んで、生に関する知識や、女性の体に関する知識を学んだものです。
官能小説も興奮した「フォト小説」のコーナー
デラべっぴんNo.41(1989年4月号)フォト小説
デラべっぴんNo.21(1987年8月号)フォト小説
文章はただの官能小説なんですが、内容とリンクしたエロいグラビアがついているだけで、妄想がより掻き立てられて、ぐっときていました。
立体的なオカズが作れる「オナマイド」!
デラべっぴんNo.69(1991年8月号)飛び出すオナマイド
デラべっぴんNo.69(1991年8月号)飛び出すオナマイド
デラべっぴんNo.69(1991年8月号)飛び出すオナマイド
必ず最終ページに「オナマイドの由緒正しい作り方」という説明文がついているので、その作り方にしたがって、ハサミとのりで工作できます。いざ仕上げてみると、そんなに立体的に見えずに、ちょっとがっかりなのですが、つくっているときはノリノリになれて、楽しめます。