エロや投げやりなフレーズが心に気持ち良かった【ザ・ピーズ】

エロや投げやりなフレーズが心に気持ち良かった【ザ・ピーズ】

バンドブームの時代に結成、活動、活躍し、現在も精力的に活動している数少ないバンド、ザ・ピーズ。素直でカッコつけない歌詞に共感しました。バカロックと呼ばれた彼らの曲を懐かしく振り返ります。


ちなみに・・・カステラのトモ

左:トモユキ
右:はる

元カステラの大木知之(TOMOVSKY)は、はるの双子の弟。
兄弟で人気ありました!

ちなみに・・・バカロックとは?

1988年頃、以前からグレイトリッチーズ、ポテトチップス、ディープ&バイツがやっていた“3バカバンドの○○”というライヴ・イベントに、ディープ&バイツのノリオがTheピーズも勧誘(?)。一括りで「バカロック」と呼ばれるようになった。

グレートリッチーズ、個人的には大好きでしたね、くだらなさが最高でした!

ちなみに・・・やさしさロック、ポコチンロックとは?

アンジーの水戸華之介がライブ中に「神の啓示」を受け、突如「ポコチンロック!」と叫びだしたのが発端。レピッシュ・アンジー、・筋肉少女帯などがこの流派。レピッシュが何故かBUCK-TICKを誘い込もうとしていたのは有名な話。

初期のブルーハーツ、最高でした。

やさしさロックと言えば筆頭はTHE BLUE HEARTS。漠然とした孤独感や大人に対する、世間に対する反抗・反発をやさしく肯定し共感を得ていた。

ちなみに・・・O.P.KINGとしての活動も(はる・シンちゃん)

前列左:奥田民生、右:YO-KING
後列左:シンちゃん、右:はる

O.P.KINGは「OKUDA(奥田)・PILLOWSおよびPEES(ピーズ)・YO-KING」とメンバーの所属バンド名などからつけられた。
2003年3月のイベントの出演のため、一夜限りの活動と結成したが、反響が大きかったため年内の夏限定として本格的な活動となる。

活動再開後

最新の投稿


映画「気狂いピエロ」をフルで無料視聴できる動画配信サービスを比較!

映画「気狂いピエロ」をフルで無料視聴できる動画配信サービスを比較!

『気狂いピエロ』は、1965年のフランス・イタリア合作映画。監督はジャン=リュック・ゴダール。アンナ・カリーナ、ジャン=ポール・ベルモンドらが出演したこの作品を無料視聴できる動画配信サービスをご紹介します。


【水着の政治家】かつてグラビアで男性を悩殺!? 現在活躍する女性政治家たち!

【水着の政治家】かつてグラビアで男性を悩殺!? 現在活躍する女性政治家たち!

芸能人やスポーツ選手らが政治家になると、「タレント議員」と揶揄されることがありますが、同時に、"タレントとしての活躍" が再注目される良い機会にもなります。中には、かつてグラビアに登場し、きわどいショットで多くの男性を魅了した女性も!? 今回は、そんなグラビアで活躍した女性政治家6名をご紹介します。


【おニャン子クラブ】そんなメンバーいた?知る人ぞ知る!隠れた美少女おニャン子!

【おニャン子クラブ】そんなメンバーいた?知る人ぞ知る!隠れた美少女おニャン子!

おニャン子クラブには、在籍期間が短くほとんど活躍できなかったものの、知る人ぞ知る "美少女おニャン子" がいました。それも、強制的に脱退させられたおニャン子から、卒業後ヌードを披露したおニャン子まで様々です。今回は、筆者の独断と偏見で、4人の "隠れ美少女おニャン子" をご紹介します。


【還暦おニャン子!】おニャン子クラブの元メンバーが2025年に60歳に!

【還暦おニャン子!】おニャン子クラブの元メンバーが2025年に60歳に!

2025年、おニャン子クラブもついに還暦を迎える時代に入りました。おニャン子クラブの元メンバーは全員が昭和40年代生まれで、そのうち、2025年に最初に60歳となるのは昭和40年生まれ(1965年生まれ)の二人です。しかも、この二人には年齢以外の共通点もあります。さて、誰と誰でしょうか?


「ニューモモコ」グランプリに選ばれCM、グラビアで活躍した『古川恵実子』!!!

「ニューモモコ」グランプリに選ばれCM、グラビアで活躍した『古川恵実子』!!!

1992年にニューモモコグランプリに選ばれCM、グラビアで活動されていた古川恵実子さん。2010年3月頃まではラジオDJを担当されていましたが、以降メディアで見かけなくなりました。気になりまとめてみました。