2000年代に入ってからは主演としての出演は減っているものの、しっかりと仕事を吟味しながら持ち前の演技力を武器に様々な役どころをこなし、実力派女優の道を着実に進んでいるようです。2013年には、三谷幸喜の舞台『ホロヴィッツとの対話』で渡辺謙の妻役で舞台にも初挑戦している他、ラジオのパーソナリティや、番組のナレーションなど活躍の領域を広めています。
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まとめ
十代の頃から天性の演技力と清潔感溢れるキャラクターで、観るものを引きつけてきた和久井映見。40代も中盤にさしかかりますます円熟味を増し、これからどんな和久井映見を見せてくれるのか楽しみですね。名女優、和久井映見のこれからの活躍がますます楽しみです。