【比企理恵】アイドル・女優としてご活躍!比企一族の末裔?かつて披露した限界ギリギリの悩殺カットもプレイバック!
昭和40年生まれのアイドル第一号として話題になり、美人女優としても活躍された比企理恵さん。舞台ピーターパンでは、ウエンディ役・ダーリング夫人役・ジェーン役としても長年に渡って出演されていました。今回の記事では、そんな比企理恵さんに焦点を当てて、その全盛期やご先祖のこと、悩殺カットにも触れていきたいと思います。
80年代にアイドルとしてデビューするも『不良少女と呼ばれて』や『ポニーテールはふり向かない』などでは必ずヤンキー役として迫力満点の演技をされていました。やはり最近メディアでお見かけしないので追ってみました。
1980年代の大映テレビ制作のドラマに脇役として出演し知名度をグッと上げた比企理恵。「不良少女と呼ばれて」で演じた麻里役が記憶に残る人も多いはず!そう、東京流星会副会長です!ミドルエッジ世代になった私たちが小学生・中学生だった頃の人気ドラマには当たり前のように彼女が出演していたように思います。そんな名脇役・比企理恵の活動を振り返ります。