色気ムンムン【W-NAO】網浜直子と飯島直子それぞれの活動を振り返る
網浜直子さんと飯島直子さんのお二人の名前「直子」をとって【W-NAO】と名乗っていたユニットを、皆さんは覚えていますか?今回はB'zのカバー曲を歌い人気を博したお二人のそれぞれの活動を振り返ってみたいと思います!
“性”・“思春期”をテーマとした『毎度おさわがせします』と同路線を狙っての製作であったが、トップアイドルに名を連ねた中山美穂が主人公ということもあり、やや過激な性描写は控え、ソフトタッチになっている。
どれだけ覚えてる? 80年代アイドルのキャッチフレーズ 「ちょっとエッチな美新人娘」って?
薬師丸ひろ子=「ひろ子という字何度ノートに書いたっけ」、松田聖子=「抱きしめたい!ミス・ソニー」…など、思わずツッコミを入れたくなるようなモノも含め、1980年代の女性アイドルには必ずといっていいほどキャッチフレーズがついていました。
ミス・セブンティーンコンテストで、「松本典子」さんとグランプリをとりデビューした「網浜直子」さん。 そうそうたる強豪を押しのけグランプリを取ったその可愛さは本物です!忘れてはいけないのは1994年に発表された最初で最後のヌード写真集!そのスレンダーヌードを画像と共に振り返ってみましょう!