奈央「興味がありました。こうゆう業界に」
――「Hの興味ですか?」
奈央「Hの興味と…、あと雑誌とか。自分の作品を残せるってかっこいいじゃないですか。」
――「お~。」
奈央「何かやりたい事を見つけられて、成長しているような気がしているんですけど…。」
奈央「今まではやりたい事とかイマイチつかめてなかったので、この仕事するまでは。」
――「なんとなく、あんまり人に言えるような仕事ではないような。。。君の場合ちょっと違うような気がしますけど。」
奈央「私は友達にも自信を持って言ってますよ。」
奈央「それで偏見もたれたりもしますけど…。」
奈央「そうゆう人たちはわかってくれないな~って。」
AV女優として、誇りをもってお仕事されている事がわかる、こちらのインタビューは必聴です!
そして、ラストの絡みのお相手は、伝説のAV男優「加藤鷹」氏!
「加藤鷹」氏、登場!皮のジャケットがカリスマを感じさせます!
共演経験がある2人。仲良さそうに会話しています。
鷹「浴衣姿イイですね。」
ここからカリスマ男優「加藤鷹」氏が言葉巧みに「及川奈央」を操り、彼女のエロスを引き出していきます!
鷹「本人的にはどう?」
奈央「嬉しいですね、浴衣。」
うなじを見せながら触る鷹さん。
鷹「うなじはどう?」
奈央「感じます。。。」
鷹「結構、グッとHにはいれる人?」
奈央「いや、すぐには、はいれないです。。。」
一気にエロい雰囲気に。。。
鷹「一人でHになる時はないの?」
奈央「ハァ…ありますね。。。」
鷹「そうゆう時はどうするの?」
奈央「ハァ…ハァ…、オナニーします。。。」
奈央ちゃんは鷹さんに寄り掛かって股を開く。
ピンクローターを取り出す鷹さん。
ピンクローターを使ってオナニーを始める奈央ちゃん。。。
鷹「気持ちいい?」
奈央「気持ちいい。。。」
鷹「クリトリスおっきくなってきたよ…。あ~動いてきたよ、気持ちよさそう…。」
鷹「カメラに向かって気持ちいいって言って。」
奈央「気持ちいい。。。」
鷹「こうやって(股を)ギューっとされるとHになっちゃうんでしょう。」
鷹「こここうやってむいちゃうと気持ちいの?」
黙ってうなずく
鷹「カメラにちゃんと言って。何処が気持ちいいの?」
奈央「ク、、、クリトリス。。。」
目隠しを取り出し、目隠しプレイへ。。。
鷹「見えないともっとHになるでしょう、まわり気にならないから…。」
黙ってうなずく。。
鷹「目隠したら、いきなり声がおっきくなっちゃったね~。」
鷹「どして?見えないとH?」
黙ってうなずく。。
もう、されるがまま状態!かなりのエロさです!