布団に寝かされた状態になり、パンツを脱がされる。
鷹「Hな恰好させちゃってイイ?」
奈央「アアア~。。」
鷹「広げて見ちゃうよ~。あ~糸引いてる。」
ピンクローターを当てながら胸を揉む奈央ちゃん。
鷹「どうなってのる?どうなってるの~?」
奈央「ア~気持ちいい~。」
喘ぎまくる奈央ちゃん
鷹「黙ってイッちゃだめだよ。」
奈央ちゃん「アア~~~~、イク~~~~。」
オナニーと、加藤鷹の「言葉攻め」でイッてしまう奈央ちゃん。
鷹「イッちゃった瞬間に奥からいっぱい垂れてきたよ~。」
さらに喘ぐ奈央ちゃん。
自ら胸をさらに揉みしだいている。
下半身にカメラがパーンすると、いつもまにか鷹さんがローターで愛撫している!
自ら両足をM字に開脚し、自らの手で拘束。
奈央「ア~、そこ気持ちいい~。」
奈央「イクゥ~。」
鷹「ローターでいじられた後は、どうして欲しいの?」
奈央「ア~、入れて欲しい。」
鷹「吸い込まれちゃった。」
鷹「立ってごらん。。。」
鷹「何とも言えないHな格好だね。。。」
鷹「どこいくのかな?」
鷹「今どこに向けて脚開いてるかわかる?」
鷹「玄関。」
鷹「誰か来たらどうする?」
鷹「凄い格好してるよ、誰か来たらどうする?」
手マンとローターで責めまくる鷹さん!
鷹「ここは、ここは?」
奈央「イク~、イク~~~!」
鷹「ダメ!ここで、恥ずかしくないの?」
奈央「イクゥ~~~~!」
浴衣を脱ぎ裸にさせられる奈央ちゃん。
玄関に向かってM字開脚させたまま、玄関の扉を開けて、恥ずかしめにあう奈央ちゃん。
鷹「恥ずかしくてもして欲しい?」
鷹さんの激しいクンニ!
激しすぎて腰が砕けていってしまう。。。