主演は水島美奈子さんながらも、志麻いづみさんの濡れ場を堪能できる映画作品となっています。志麻いづみさんは新婚カップルの新郎を寝取るという悪女を演じ、目の前にある魅力的な肉体と理性の狭間で揺れ動く心情はリアルです。ストーリーとしては、美味しいところを水島美奈子さんが演じる主役にもっていかれるので、志麻いづみファンとしては不満が残るかもしれません。
『東京エロス千夜一夜 Eros Nights in Tokyo』
内容&あらすじ
『団鬼六 黒髪縄夫人』
内容&あらすじ
おすすめポイント
志麻いづみさんが凌辱される姿は真に迫るものがあって、視聴していると背筋がゾクゾクとしてきます。こういったプレイを好む男性には堪らない内容といえるでしょう。志麻いづみさん演じる絹代の理性が壊れていく様子は、そういった趣向を好まなくても、自分の中で何かが目覚めそうになってしまいます。
『団鬼六 女美容師縄飼育』
内容&あらすじ
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『団鬼六 蛇と鞭』
内容&あらすじ
おすすめポイント
主演はSMの女王として売出し中だった真咲乱さんですが、この場合の女王はSMプレイの女王さまを指すのではなく、SM映画の責められる方を演じる女王という意味。志麻いづみさんは責める側の女王となって、真咲乱さんたちを陥れ、凌辱の限りを尽くす鬼畜ぶりは凄まじいです。
一般向け
映画作品
一般的な映画作品では、1975年に公開された『帰って来た女必殺拳』、1978年の『時には娼婦のように』、1983年の『泪橋』、1985年の『ビッグマグナム黒岩先生』といったタイトルに出演されています。しかし、いずれも主演ではなく、脇を固めるような役柄です。
ポルノ映画と違い、一般映画では主役やメインの役どころを演じたといった作品は見当たらないです。