こちらのご出演では、ヨコハマ映画祭の助演女優賞を受賞。
歌手としては…
など、角川アニメのいくつもの作品の主題歌を担当されていました。
濡れ場・ヌードといった要素を振り返ってみると、残念ながら、彼女はおっぱいを披露されてはいません。映画『恋人たちの時刻』では主演が決まっていたものの、ヌードシーンがあったために出演を辞退されているようです。
そんな渡辺典子さんが過激な濡れ場に挑戦している作品を発見しましたので、ご紹介させていただきたいと思います。
1990年発売のVシネマ『コードネーム348 女刑事サシバ』
【GIFアニメ】渡辺典子Part2(女優)乳揉まれ,暴行シーン,女刑事サシバ,Watanabe Noriko – 裸のヌードの芸能人
【GIFアニメ】渡辺典子Part3(女優)乳揉まれ,濡れ場,女刑事サシバ,Watanabe Noriko – 裸のヌードの芸能人
(再)【GIFアニメ】渡辺典子Part5(女優)乳揉まれ,暴行シーン,女刑事サシバ,Watanabe Noriko – 裸のヌードの芸能人
こちらでもおっぱいこそ披露されていませんが、サイズ的にはかなりのボリューム感があることが伺えます。渡辺典子さんが披露してきた濡れ場の中でも、こちらが最も過激なカットといえるでしょう。
それ以降も、女優としてテレビドラマや映画を中心にご活躍されていて、膨大な数のコンテンツに出演されていますね。
渡辺典子さんの主な出演作品
映画
『伊賀忍法帖』
内容&あらすじ
『積木くずし』
内容&あらすじ