ボインから始まる巨乳・爆乳・超乳タレントの歴史
巨乳・爆乳・超乳タレントの歴史
「巨乳」という言葉が登場するまでは、「ボイン」、「デカパイ」という言葉が使われていた(1967年から1980年代まで)
ボイン(巨乳)グラビアアイドルの元祖「アグネス・ラム」(1975年)
元祖ボインちゃん「朝丘雪路」(1967年『11PM』)
朝丘雪路さんは1960年代に人気テレビ番組『11PM』のアシスタントとなって人気を集める。
朝丘雪路さん主演の映画「涼という女」より。さすが元祖ボイン!確かに巨乳。爆乳クラスですね。
日本初の深夜のワイドショー『11PM』 「野球は巨人、司会は巨泉の大橋巨泉」と「朝がまるで弱い朝丘雪路です」
昭和を代表するコミックソング「嘆きのボイン」(1969年12月10日発売)の大ヒットで「ボイン」という言葉が定着
落語家・漫談家である月亭可朝作詞・作曲の歌笑曲「嘆きのボイン」は80万枚の大ヒットで昭和を代表するコミックソングになる
1970年代後期、「榊原郁恵」が巨乳アイドル(巨乳タレント)の先駆けになる
巨乳アイドル(巨乳タレント)」の先駆けとなった「榊原郁恵」さん
榊原郁恵さんの胸が大きすぎて、サイズに合うビキニがなかなか見つからず、アメリカ製を着用していた。
榊原郁恵 - Wikipedia