今では孫もいる!?70年代~80年代のアイドル相本久美子の活躍と現在は?
1970年代にアイドルとしてデビューした相本久美子さん。可愛らしいルックスと明るいキャラクターで人気を集めました。その後は女優や司会者など多方面で活躍し、マルチタレントの先駆けのような存在でしたね。そんな相本久美子さんは現在は何をしているのでしょうか?そこで今回は相本久美子さんの活躍や現在についてご紹介します。
【飛鳥裕子】超電子バイオマンの敵側・女幹部ファラ!かつてのセクシー系映画の活躍ぶりなどもチェック!
1970年代に登場し、セクシー路線でご活躍した飛鳥裕子さん。一般向けの作品においても、ライオン奥様劇場『新・子育てごっこ』、スーパー戦隊シリーズ『超電子バイオマン』などのタイトルで存在感を発揮しました。今回の記事では、そんな飛鳥裕子さんの軌跡を振り返っていきたいと思います。
【宮井えりな】1970年代後半はそのエロさで多くのミドルエッジ世代男性を魅了!かつての軌跡やエッチな作品もプレイバック!
1970年代後半に登場し、その美貌やエロさで多くのミドルエッジ世代を魅了した宮井えりなさん。ある一時期は、確実にミドルエッジ世代の青春を担った存在といえるでしょう。今回の記事では、そんな宮井えりなさんの活躍ぶりをエッチな目線を絡めて振り返っていきたいと思います。
【梓ようこ】かつて官能映画を中心に存在感を発揮!そのご活躍ぶりをエッチな姿を踏まえてプレイバック!
1970年代後半から1980年代前半にかけ、成人向け官能映画を中心に活躍した梓ようこさん。かつて彼女が披露した妖艶なお姿、そのエロさのお世話になったミドルエッジ世代は少なくないはずです。今回の記事では、そんな梓ようこさんの軌跡をエロい目線を加えて振り返っていきたいと思います。
【丘ナオミ】1970~1980年代に成人向け映画を中心にご活躍!かつて披露した豊満バスト・官能シーンなども振り返る!
1970年代前半に登場し、その美貌や豊満スタイルで多くの男性ファンを魅了した丘ナオミさん。セックスシンボルとして活躍され、かつて披露した官能シーンのエロさに胸や股間を熱くしたミドルエッジは少なくないでしょう。今回の記事では、そんな丘ナオミさんの軌跡をエッチな目線を加えて振り返っていきます。
【五十嵐夕紀】 アイドル文化黎明期・正統派アイドル「五十嵐夕紀」 なぜ引退したの?現在は?
アイドル文化が始まった70年代、テレビで毎日のように新しいアイドルが紹介される時代でした。 その中でも全国民が物真似をし、テレビで見ない日が無いくらい爆発的な人気を誇るピンクレディーは皆さんの記憶にも「懐かしい」のではないかと思います。 しかし、光が当たれば色濃くなる陰もあるように、実力はあるがブレイクしなかったアイドルも大勢いました。 今回はルックス歌唱力ともに評判の高かった「五十嵐夕紀」さんについてまとめてみました。
懐かしい映画館で観たHな映画、テレビやビデオが普及する前、60年代のピンク映画や70年代のポルノ映画。 1971年から1988年にかけて、制作され、映画館で公開されていた日活「ロマンポルノ」、東映「ニューポルノ」。懐かしい!インパクトがあるHな映画や笑えるタイトルと内容をご紹介します。
70年代に活躍した漫画家「芳谷圭児」の代表作。 それが青春エロ漫画の金字塔「高校生無頼控」だ!
70年代に小池一雄とのコンビで爆発的な人気を誇った芳谷圭児の青春エロ漫画。その代表作が「高校生無頼控」です。タイトルからして何やら不穏な感じ。当時はセックスをメインテーマとした作品が一般誌にはなかったんです。大ヒットしたのも頷けます!
怨みはらしますの映画「さそり・シリーズ」の梶芽衣子は美しすぎっ!
伝説の映画といっていいでしょう。目を覆いたくなる暴力シーンと、目を見開いて凝視せずにはいられないエロシーン。それを美しいにも程がある70年代の梶芽衣子が演じているんです。そりゃ、もう、観ない手はありませんね。
絶対的な美人といえる70年代の夏木マリ。その色気はハンパなしっ!です。
1973年の「絹の靴下」でブレイクした夏木マリは、お色気全開!ハンパないほどエロチックだったのですが、なんと、当時まだ21歳!今振り返ってみると、そのエロさ、美しさは驚異的だなぁと改めて思う次第です。
ウルトラ警備隊のアンヌ隊員「ひし美ゆり子」は、その後ヌードも辞さない大胆な演技を披露しています
アンヌ隊員といえばウルトラ警備隊のマドンナ。笑顔が最高です。演じたのは ひし美ゆり子ですね。今なお人気の高いアンヌ隊員ですが、その後の ひし美ゆり子も素晴らしいのです。70年代はヌードも辞さない大胆な演技で私たちを楽しませてくれました。
「翔んだカップル」は桂木文バージョンが最高!NG集はここから始まったって知ってましたか?
70年代に大ヒットした「翔んだカップル」。ヒロインの山葉圭を薬師丸ひろ子や石川秀美が演じましたが、やっぱり桂木文が最高!桂木文カワイイ!しかも桂木文が出演したテレビ盤「翔んだカップル」はNG集を入れるなど画期的で面白すぎたんです。
強力なボディを持つ“早乙女 愛”だけに、やっぱりセクシーなお姿を拝見したいですよね。「女猫」でしょう!
1974年に清純可憐な女子高生役でデビューした早乙女 愛。気が付けばダイナマイトボディの素晴らしい女性に変貌を遂げていました!それは1983年に主演した映画「女猫」で確認することが出来ますよ。
清純、可憐にしてヌードも辞さない栗原小巻。改めて見てみると、やっぱり美人ですなぁ。
文句なしに美人ですよね。栗原小巻。吉永小百合が主演を辞退した映画「忍ぶ川」では、ヌードになり濡れ場を演じて大きな評価を得ました。可憐ではかなげな容姿はコマキストにはたまらんところです。
熟女エロスの女王の名をほしいままにした五月みどり。そのきっかけとなった映画「かまきり夫人の告白」は今でも語り草です。3年連続で紅白歌合戦に出場していた人気歌手が、突然ポルノ映画に出演したのですから当時は大騒ぎでした。その色気は今見ても半端ありません。
デビュー当時はアイドル的な扱いだった竹内まりやは、自作曲をほとんど発表していません。そのかわり作家陣は、山下達郎をはじめとして、加藤和彦、細野晴臣、大貫妙子、林哲司、伊藤銀次に杉真理などとんでもない実力者ぞろいなんです。しかし、それより何より、彼らが提供した曲を歌う竹内まりやがカワイイ!
頑なにヌードになることを拒んでいる多岐川裕美ですが、唯一「聖獣学園」では大胆に脱いでくれています。デビュー作だから脱いだのか、これがトラウマになって脱がなくなったのか定かではありませんが、これだけ美しいのですからもっと見せてほしかったですね!
上品でキレイなお姉さんであるにも関わらず、脱ぎっぷりが素晴らしい夏樹陽子の「さそり」と「美しき標的」
この世に「キレイなお姉さん」が嫌いな男などいない(一部例外を除く)。今も昔も憧れの存在、それが「キレイなお姉さん」ですね。70年代に颯爽とデビューした夏樹陽子はその筆頭でしょう。主演映画「新・女囚さそり 特殊房X」と「XX美しき標的」を中心に彼女の魅力にせまってみます。
リンゼイ・ワグナーをご存じですか?彼女こそが地上最強の美女と言われるバイオニック・ジェミーその人なんです。
70年代、地上最強と言われるほど美しく強かったのがアメリカのテレビドラマの主人公「バイオニック・ジェミー」です。演じたのはリンゼイ・ワグナー。地上最強かどうかは分かりませんが、美女であることに間違いはありません。
70年代のセックス・シンボル「ファラ・フォーセット」。全世界で1200万枚も売れた伝説のポスターは今でも新鮮!
70年代にセックス・シンボルとして世界中の男性をとりこにしたファラ・フォーセット。ファラ・フォーセット・メジャーズと名乗って出演していたテレビ番組「チャーリーズ・エンジェル」は日本でも大ヒットしました。その当時発売されたファラ・フォーセットのポスターは、なんと1200万枚も売れたそうですよ。